読書管理アプリの最適解「ビブリア」

1年の間にどんな本を何冊くらい読んだか把握しておきたい。
iPhoneアプリで読書管理をしている。

これまでは「私が読んだ本」というアプリを使ってきた。

私が読んだ本
仕事効率化, 辞書/辞典/その他¥120

有料アプリだけど優良アプリ。
見た目がシンプルで木目調のデザインが気に入っていた。

「私が読んだ本」

しかしながら、少し前から本の登録に使うAmazon検索が使えなくなってしまった。
アップデートの気配もないため、新たなアプリを探すことにした。

「ビブリア」を使ってみる

他の読書管理アプリを調べてみると、「ビブリア」というのが人気らしい。
さっそく使ってみた。

トップ画面はとてもシンプル。シンプルすぎて無機質な感じもする。
「本棚」と「読みたい」の二つのカテゴリで管理。
本の詳細画面では日付、メモ、感想、評価などを入力できる。
トップ画面の「+」を押すと本の登録が可能。

本の登録は、検索とバーコードスキャンの2種類。簡単だ。

読書データ画面

読書データも今年、昨年、今月など細かく見ることができる。
しばらくはこのアプリを使い込んでみようと思う。