睡眠記録アプリを「AutoSleep」から「Pillow」に変更

AppleWatchを使って睡眠時間を記録している。
記録アプリをこれまで使用してきた「AutoSleep」から「Pillow」に変更した。

変更した理由は明快で、「Pillow」の測定結果の方が実際に近いと思われるため。
以下は昨日の睡眠データ。

自分が「これくらい寝たなぁ」という感覚と近いのが「Pillow」。
ベッドの中で起きている時間と睡眠の時間もきちんと分けられていて、分かりやすい。
「AutoSleep」の方は睡眠時間が短めに記録されている。
見た目も情報量が多過ぎて、何を表しているのか分かりづらい。

こちらは睡眠の詳細画面。

「AutoSleep」は”起床/中断”、”軽い睡眠”、”静か/休息”、”深い睡眠”の4項目。
「Pillow」は”覚醒”、”レム睡眠”、”浅い眠り”、”深い眠り”の4項目。
グラフ部分は流線型の「AutoSleep」が見やすい。

両方とも有料アプリだが、「Pillow」は当日だけの記録であれば無料で使える。
AppleWatchをお持ちの方は試してみては。

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